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Ernesto Hoost | J-GIRLS FINAL STAGE 2009

J-GIRLS FINAL STAGE 2009』にて、アーネスト・ホースト氏と。

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New Audi A5 Sportback Exclusive

At a reception party, "New Audi A5 Sportback".
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CLASKA | The 8th Gallery

広報の荒川さんに招かれ、CLASKAの新ギャラリー「The 8th Gallery」へ。
絵画、写真、コミックスのような平面作品を始め、彫刻、陶器、プロダクトなどの立体作品、また映像、ダンス、パフォーマンスなど、多様な表現の場として利用可能になる。

URL:http://www.claska.com/blog/2010/06/claska_8f.html
このギャラリーは空間をアレンジする自由度が高いし、アーティストフレンドリーな使用料金が魅力的だ。

グランドオープンは明日、6月11日(金)から。
オープン時にはイベントがあります。

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Nike Stadium Tokyo「BRAZIL+BRAZIL=TULIO」「RED TIED TOGETHER RACE」

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東京・中目黒「NIKE STADIUM TOKYO」にて。
このSTADIUMは、2010年5月にグランド・オープン。革新的なプロダクトに加え、第一線で活躍するアスリートの姿、そして様々なアプローチから生み出されるアート&デザインを融合させ、NIKEならではの新たなスポーツの姿が発信されていく拠点だ。

今回招待されたのは、Exhibition「BRAZIL+BRAZIL=TULIO」&「RED TIED TOGETHER RACE」。中々エキサイティングだった。Graphic Artist「TT」とハイファナのPVなどを手掛けている映像作家「ファンタジスタ歌磨呂」によるセッションライブペイント、日本代表のトゥーリオ選手をフィーチャーし、フットボールをテーマとしたアート・インスタレーション「BRAZIL+BRAZIL=TULIO」、また、NIKEがNYを初めとした各地で行っているエイズ撲滅運動のイベント「RACE UP」etc…といった幾つものエキシビジョンが横断的に展開するというイベントだった。壁面に描かれたグラフィック・アートは未完成の状態で発表され、アーティストが観客の前で行なうライブ・ペイントによって最終的な姿に仕上げられる。アートが完成に至るプロセスを体感させる、という仕掛けがハイライトだ。そのパフォーマンスはダイナミックでNIKEらしい。今後も「NIKE STADIUM TOKYO」では様々なスポーツをテーマとしたアート・インスタレーションの展示を行なっていくようだ。

NIKE STADIUM TOKYO
http://nikestadiums.com/category/cities/tokyo/

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OPENING RECEPTION | Shape What's to Come

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“SWTC” Opening Reception 10.26(TUE) at EBISU "SWTC Cafe"


Coming soon...

Launch ! Levi's 「Shape What's to Come」

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自分も広告の一端で関わっている Levi's「Shape What's to Come」が、10月26日をもってLaunchしました。JAPAN, USA, UK の3か国でオープンする、夢を追いかける女性のためのグローバル・オンライン・コミュニティです。

LEVI'S「Shape What’s to Come ~私が創る未来へのカタチ~」
(JAPAN)http://jp.shapewhatstocome.com
(UK・US)http://en.shapewhatstocome.com/

SWTCアンバサダーのオーディションは下記サイト"WHO'S NEXT GIRL"で一般公開されます。
http://levi-wng.com/

SWTCのLaunchと連動し、J-WAVE Levi's crossover jam (毎週土曜20時~)では、10月30日より新バージョンのCMがOAされます。
こちらのVer.は、一寸ストーリー仕立てで書きました。お楽しみに。

<NEWS>
Levi's®|VOICE of Levi's® - 10.26.2010 
Fashionsnap.com - 10.26.2010 

ABARTH 500C | DISCOVER THE SCORPION IN YOU

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「ABARTH 500C」“SCORPION NIGHT” - FIAT CAFFÉ

NEW MODEL「ABARTH 500C」の発売を記念したONLINE × EVENTのキャンペーン「Discover the SCORPION in You」の一夜限りのイベントの「SCORPION NIGHT」にて。

写真はFIAT CAFÉに展示されている2トーンカラー、ビコローレ仕様のABARTH 500C。オープンエアでアバルトの走りを楽しめる、特別なチンクエチェントだ。ターボキックで得たエンジン・トルクの厚みと引き締められた足回りがドライビングに快楽にも届く刺激を込める。“ABARTH”はhot technologyのクルマだ。ただ大馬力を電子制御でバランスするような、つめたいテクノロジーのクルマではない。

EXHIBITION「女流クリエイター博覧会」| CLASKA 8th Gallery

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1.27-30 EXHIBITION「女流クリエイター博覧会」| CLASKA
新プロフェッショナル宣言!「女流クリエイター博覧会」開催 | Web Magazine OPENERS - ARTTokyo Tips

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127日(木)からCLASKAThe 8th Gallery」にて、いま日本で注目されるフォトグラファー12人+イラストレーター26=38人の女性クリエイター作品を一挙公開する「女流クリエイター博覧会」が開催されます。展示されるのは、彼女たちによるフォットグラフ、イラストレーション、立体アートやiPhoneアプリ、テーブルウェアとのコラボ作品など150点です。
上の写真は、27日(木)に開かれたOPイベントのものです。お察し頂ける通り、とても楽しかったわけです。何しろ、ゲストとアート、そしてアーティスト自身がとても近い距離にある。インプレッションは生き物ですから鮮度があります。たとえ賛辞であっても時間を置いて伝えると何だか批評めいて伝わることがあります(これはほんとうに難しい)。生きたまま、いま感じたままの雑感を吐き出し、生の感覚を伝え合う。それは整ったコトバの称賛などよりも心の接近を得る好機となるようです。
「女流クリエイター博覧会」の公開は130日(日)までです。是非お見逃しなく。

J-WAVE 81.3FM「100万人のキャンドルナイト」@増上寺

カウントダウン後、東京タワーの照明が落ちて、増上寺の本堂は無数のキャンドルの灯りによってとても幽玄な雰囲気へと変わった。
仄暗い灯りの中で、絶品のSalyu、birdのライブ、冨永愛の朗読が行なわれる。難しいことは考えず、ただ感じるがままに聴き入れば、言葉では表しがたい感触に包まれる。
キャンドルの灯りは、その場所に立つ人々になんらかのインスピレーションを与えてくれた。

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